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メタセコイア 3Dに挑戦してみよう2 [Metasequoia]

モデリングが終わった後、モーフだのボーンだのの設定があり、それまでテクスチャのUV展開であたふた~どころではなくなってしまいました。

また肝心の(と言っちゃあれなんですが)clipstudioのチュートリアル講座と、現時点のソフトのバージョンなどの関係で、どこの何を説明しているのか分からず悩むことしばしば…[もうやだ~(悲しい顔)]

仕方ないので色々なボタンをクリックしたり(笑)、ボーン設定をしていくことに…[たらーっ(汗)]

ボーン設定は皆さんはどうやっているんでしょうね[exclamation&question]

私はボーンを色塗りして動かす事にしました。

bone.jpg

ボーンリストから選択して、対応する箇所に実際に色を塗っていくわけですが、とにかくメタセコは選択機能が本当にイラッ[むかっ(怒り)]とくるポイントです。

色々やっていくうちに、とにかく選択ができない(色が塗れない・崩壊する)ので、作り直せるパーツは作りなおす事にしました。

あとで選択しやすいように材質を分けていくと、材質パネルがいっぱい(笑)

テクスチャーなんか、もうとりあえず無地のカラーでokじゃないですかね。

ちなみにモーフとボーンは変形を連携できるので、表情を作った状態で動かすのも楽しめます。

bone1.jpg

モーフには一応、オリジナルの修正をすると反映される機能があるんですが、実際にはかなり崩壊してしまいます。

なのでモーフは一番最後に、本当に手直しがいらなくなってからやるのが良いかもしれませんね。
(私は修正することになって、モーフは一旦削除しました[たらーっ(汗)]

とりあえずボーン設定が出来たら、レンダリングに挑戦です!


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